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2015年6月

音の勉強-ディストーション その1

教則本に従った音の勉強、やっと、ディストーションにたどりつきました\(^o^)/

歪み、爆音に憧れロックギターを始めた私ですから気合入りましたよup

ですが‥

うー、やっぱ課題フレーズ自体が難しかった(+o+)
チョーキング、プリング、ビブラート(やってるつもり)sad
なぜに単音のフレーズ課題が多いの?(コード弾きが少ないわー)
効果を細部で聴き分けられるようにかなぁー?

あと思うに
ディストーションかける前の音がショボく聞こえませんか?(^^ゞ
でも、お手本もやっぱりそんな感じなんですよ(ほんとよ)

すみません、なんかいろいろブツクサ書いて‥<m(__)m>
このフレーズを聴いても、どんな雰囲気の曲で使うのか見当がつかない私です。

レスポール リア アンプモデルはJC CLEAN

ディストーションをかけてビンテージタイプのマーシャルアンプに近い歪みを目指すのが目的の課題です。

ビンテージタイプのマーシャルの音自体、(?_?)なんですが、お手本の音になるべく似せるように調整したつもりです。
ギャンギャンかけてはいけないのね‥

ディストーションかけると単音がトゲトゲッ!とした感じになるかな‥と思いました。
時間のあるときに、オーバードライブとディストーションと交互に使ってみて歪みの違いを確かめたり、かけかたもいろいろ変えて、確認しないといけないですねnote

次の課題は「深く歪ませたメタリックなサウンド」だそうですnotesshine楽しみー!

以上、報告のブログ、見てくださりありがとうございましたm(__)m
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修正したつもりなんですが‥(*_*;

す、すみません、前回の動画、冒頭の大事なフレーズ、オリジナルと違う弾き方になってましたm(__)m

ご指摘をいただきまして、修正したつもりの動画です。約1分同じところ、弾き続けてます(^^ゞ

4拍めのアクセント‥
なんのために、2拍、4拍でメトロノーム、鳴らしているんじゃいっ?って自分にツッコミをいれてますよ。トホホ‥
洋楽リズムが身につきませんわぁsweat01

カッティングの右手については、引き続き、試行錯誤を続けますnote

梅雨時、洗濯ものが乾きにくかったり、出かけにくかったり、四季のある日本、天候に左右される毎日ですね。rain

でも、どうにかやることやってから、練習できる時間を確保できて幸せです
今日も練習報告でした。
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やっぱりしつこくLong Train Runnin' 練習‥

前回は教則本に書いてあることがわかりやすくなった‥と書きました。

で、わかったはいいけど、それを実行するのが

難しい‥sweat02

原因はいろいろです。今までの癖が出やすいとか、ひとつなおしても、複数の原因があってそれらをなおさないとやっぱり弾けないとか。

とにかく、悪いところを見逃さないように、気づいたところから、なおしていきたいですup

で、今回もまたLong Train Runnin'の練習動画です。

父が横で作業してたり、窓をあけているため近所の音などがまじってるかなー。
すみません。

アップピッキングが弦にひっかかるー!という感じ、最近の練習で軽減されたように思います。ピックの持ち方を修正しました

メトロノーム、ジャストに合わせるのは難しいですが、楽しくなってきてますnote
もうちょっとしたら、オケに合わせて1曲通して動画撮りたいなぁ‥

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教則本に書いてあることがジワジワわかるとき

今週はバタバタしてて、報告動画撮れそうにありませんdespair
そこで最近気づいたことを書いてみます。

「教則本に書いてあることがジワジワわかるとき」

これなんですけどね

私はギター始めたころ、「力入れて弾くもんでしょー( ` ・ ω ・ ´ )」という大きな勘違いから始まったので、ひどい弾き方をしてたんです。

そこからの矯正ですから、すごく時間がかかってます。
あまりにも勘違い動作が多くて、教則本を読んでも、「はぁ?(?_?)」となることが多かったです。

動作を書いてある通りに真似しようとしても、微妙に違ってたり、または、部分理解にとどまっているため、ギターを弾くときに動かす箇所全部が調和せず、常に違和感がつきまといます。結局
「この本わかんない!」と途中で放り投げていました。(ちゃんと書いてあるのに理解不足な私)

「変えなくては、変えなくては‥」と思い続け何年も経つ間に、先生にお聞きしたり、違う教則本買ったり、ネットでの動画見たり、わかりが悪いながらも試行錯誤してきました。
そして、さすがに
「あー、こうかぁー!flair」とハッと気づく時が訪れ、その動作に慣れるようにしたら、だんだん楽になってきました。

もちろん、まだ理解は浅いので、次々に問題に突き当たりますが、改めてすでに持っている教則本、読んでみると、おや、まぁ!そこに改善点が書いてあるとわかったりします。(^◇^)

欲を出して「もっと、もっと!」と読み進んでいくと、「あー、またわかんない!」とイメージしきれなくなり、また放置なんですけどね(~_~;)

ちなみに今手にしているのは宮脇敏郎さんの「良いカッティング、悪いカッティング」
最初の動作の説明、とても丁寧です。(なんだ、まだ最初の動作かよー!)
昨日はDVD版「ギターがうまくなる理由ヘタな理由」でお手本の右手動作を見つめていました(^_^;)
ダウンピッキング時の親指まわりの動きを凝視し、なるほど!とその動作を真似することにしたんです。

基礎で終わるのか?MIKI!ですが

理解した動作をからだにしみこませて、それから、いつも練習している曲弾くと「あらー、弾きやすくなってる!」と思うこと多いので、試行錯誤を大事にしたいです(^o^)/

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